| ■ ITBCの入居者紹介 |
| 事業所名: | やまぐち総合研究所 有限会社 |
| 代表者名: | 代表取締役 中村伸一 |
| 事業内容: | ビジネスのコンサルティングとプロデュース |
| 創 業: | 平成17年4月 |
| URL: | http://www.y-platform.com |
| 抱負など: | プロデュース、コンサルティング、プロモーション、マーケティング・リサーチを事業のコアとして設立しました。 創業支援、イベント、セミナー等の企画や運営を行うとともに、当社のビジネスネットワークから講師の仲介も可能です。 関連組織 |
| 事業所名: | 株式会社コムネット |
| 代表者名: | 代表取締役 田中 茂 |
| 事業内容: | 広告代理業・電気通信に関する業務 |
| 創 業: | 平成19年05月 |
| URL: | |
| 抱負など: | 私たちは、人とのつながりを大切に考えます。 ブレーン・ご協力いただける方々、クライアントなど接した方々同士やまたその方々と、エンドユーザーを繋げる役目をしたいと思っています。 そのいろいろな立場の方々の間に入ることによりコムネットの仕事が発生し、双方に利益を与えることによって成り立ちます。 |
| 事業所名: | 有限会社ティプス・コムプリート |
| 代表者名: | 取締役 岡村章司 |
| 事業内容: | コンピュータソフトウェアテストの受託、教育指導 他 |
| 創 業: | 平成16年11月 |
| URL: | http://www.c-able.ne.jp/~tips-com/ |
| 抱負など: | 納品されたソフトウェアが、発注者(ユーザ)の思ったものとかけ離れていたり、 動作に不具合があるという状況を開発者の現場にいて、多く目にしてきた岡村 さんは、問題は、「十分にテストされないまま納品されているところにある」 と気がつかれました。 そこから、発注者と開発者双方に満足を提供できるソフトウェアのテストを メインとした会社を興そうと、退職1年前に商工会議所が主催する創業塾を受講、 退職2ヶ月後に創業されました。 「社長になってみたかったんです。」と笑いながら言われる岡村さんは、 ITBC入居を機に「山口で世界選手権を開催したい」と考えておられます。 何の世界選手権なのかは、これからのお楽しみ。岡村さんの独創的な発想がどう 広がりをみせてくれるのか楽しみです。 |
| 事業所名: | あすなろ商会NS |
| 代表者名: | 豊島徹 |
| 事業内容: | ネットショップ経営、販売コンサルタント、広告代理業 |
| 創 業: | 平成18年7月 |
| URL: | |
| 抱負など: | 一言で言うと、臨機応変な組織。 ネットショップ経営、販売コンサルタント、広告代理業 生協で店舗開発などに従事する中、生産者として農業に携わることを決意し退職。 生産物の販売ルートとしてのインターネットの可能性を確信し、小売店舗の支援、ひいては地域の商業活性化、地産地消促進を視野に入れたダイナミックなビジネスモデルを構築しておられます。 ITBCの入居者としては、店舗開発の経験から小売店舗、商店街の販売地力量判定ソフトを用いたセミナーなどを実施し、地域社会に貢献する企業を目指しておられます。 |
| 事業所名: | 株式会社スイッチボックス |
| 代表者名: | 代表取締役 木嶋 啓 |
| 事業内容: | 広告代理業 |
| 創 業: | 平成19年03月06日 |
| URL: | |
| 抱負など: | お互いの考え方やメリットが合致して起業へと至ったスイッチボックス。その社名には、考え方や方法を切り替えるという意味と、鉄道の転轍器という意味もあり、そこに自信の姿を投影しているそうです。 新聞・雑誌・TV・インターネット広告・携帯広告・交通広告などの幅広く取り扱うと共にメディアミックスの提案や広告戦略・販促企画・調査・コンサルティングまで対応しているそうです。またイベントの企画・運営も得意とされ、数多くのイベントに携わってこられたとのこと。 今後は業績向上のみならず、その先にあるユーザーや地域社会への貢献も意識した活動をしたいと考えておられます。 |
| 事業所名: | 有限会社 VAR−LIANT |
| 代表者名: | 代表取締役 宮田悟 |
| 事業内容: | 建物に関するデザイン全般 (外装、エクステリア、ちらし、広告) |
| 創 業: | 平成17年6月 |
| URL: | 「時期が来た」という確信を得て創業の一歩を踏み出した 「VAR−LIANT」。 その社名は、「様々な」「屈服しない」という意味からなる造語。 今後は、これまでの経験と人脈を生かし、またITビジネスセンターやまぐち入 居者とも一緒に仕事をしていきたいと展望を持っています。東京への誘いもありましたが、これまで山口で活動する中で評価されているの だから今後も山口で活動することに意味があると、宮田さん。 山口を拠点とした全国展開のダイナミズムを感じました。 |
| 抱負など: | 現在 空室です。 |
| 事業所名: | 株式会社モトクロス |
| 代表者名: | 代表 松永秀夫 |
| 事業内容: | Webを中心としたトータルプロモーション、ネットワークコンサルティング、 インターネットコンサルティング、ソフトウェア開発 |
| 創 業: | 平成18年10月2日 |
| URL: | http://www.digitalmotox.jp/ |
| 抱負など: | 社名は、モトクロスのもともとの意味「障害を乗り越える競技」に由来しているそうです。いくつもの障害を乗り越えながらも、どうカッコよく見せるかとパフォーマンスも忘れない、ITの世界でそれを実現できる会社にしたいと思ったのが由来だそうです。 会社の同僚3人が集まって立ち上げる会社ですが、実際の業務では、モトクロスを中心とし、各分野の専門家が集まった(エキスパート集団)として活動するスタイルをとられます。 ITBC入居者としては、効果的なマーケティング、戦略的なプロモーションなどIT導入支援に関する自身の強みを生かしたセミナー開催を考えておられます。 |